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投資信託自動積立について

投資信託自動積立とは、毎月決まった日に一定の金額で投資信託を自動的に購入することのできるしくみです。
少額で無理なく投資信託を始めたい方におすすめです。

投資信託
自動積立ってなに?

毎月決まった日に一定の金額で投資信託を自動的に購入するしくみです。

こんな特徴があります

コツコツ少額からスタート

店頭・電話では5,000円、NISA(つみたて投資)またはインターネット利用の場合は月1,000円から始められます。

購入の手間が省けて、
悩まず投資

毎月購入するタイミングを考える手間が不要。資産運用に時間をかけたくない方でも、無理なく続けられます。

分散投資でリスク低減

投資のタイミングを分散するので、一度にまとめて投資するよりもリスクの低減が期待できます。

時間分散効果について

値動きのある商品への投資を考える場合、安い時に買って高い時に売りたいものです。しかし、安い値段を見極めて買うことは簡単ではありません。

投資信託自動積立を利用して複数回に分けて購入すると、基準価額が低い時は多く買い付けることができ、基準価額が高い時は少なく買い付けることになります。その結果、購入価額が平準化され、リスクを抑える効果が期待できます。

基準価額が低い時は多く買い付け 基準価額が高い時は少なく買い付け 購入価額が平準化

りんごで例えてみると…毎月3,000円分のりんごを購入した場合

購入金額合計3000円×4か月=12,000円 購入個数合計58個 平均購入単価約207円
購入時期・金額 1月に一括購入 毎月3,000円ずつ
購入
2月に一括購入
購入金額 12,000円
購入個数 40個 58個 120個
平均購入単価 300円 約207円 100円
4月に売却すると 10,000 (▲2,000円) 14,500 (+2,500円) 30,000 (+18,000円)

( )内の金額は、売却額から購入額を差し引いたもの。
※1月〜4月まで毎月3,000円ずつ購入した後、4月に売却した場合

毎月3万円ずつ、
国内株式(TOPIX)に
積立投資した場合

積立元本を割り込む期間もありましたが、20年間で積立元本に比べ約1,261万円プラスの結果となりました

〈月々3万円ずつ、積み立てた場合
(2004年7月〜2024年7月)〉

積立元本720万円 積立評価額約1,981万円 20年間で積立元本に比べ約1,261万円プラス
  • 積立投資については、東証株価指数(TOPIX)(配当込み)をもとにゆうちょ銀行作成。毎月末3万円を積立投資(最終月末を除く)したと仮定して試算。実際に、指数そのものを対象に投資することはできません。
  • このページのデータは、一定の条件をもとに試算を行ったものであり、実際の成果とは必ずしも一致しません。
    実際の運用においては、手数料・税金等がかかりますが、これらの費用は考慮しておりません。また、将来の運用成果等を保証するものではありません。
  • 積立投資であれば、必ず積立元本を上回る結果が得られるということではありません。積立時期によっては、積立評価額が積立元本を下回る場合があります。

どんな商品があるの?

投資信託自動積立では、ゆうちょ銀行・郵便局が取り扱いしているすべてのファンドの中から自由に選べます。

お申込方法・
各種サービスについて

ゆうちょ銀行または投資信託取扱郵便局の窓口のほか、インターネット(ゆうちょ通帳アプリ・ゆうちょダイレクト)でお申し込みができます。

  • 一部、インターネットのみでお取り扱いをするファンドがあります。

お取引方法については以下をご確認ください。

購入(一括投資・積立投資)までの流れ

  • 店頭・電話では5,000円以上1,000円単位、インターネットでは1,000円以上1,000円単位。
  • NISA(つみたて投資枠)による投資信託自動積立は、店頭・電話、インターネットともに1,000円以上1,000円単位。
  • 積増月(年間2回まで)および積増金額を別途指定できます。

  • 投資信託の自動積立契約申込時にご指定いただく「投資信託を購入(買付)する日」です。
  • 買付日が非営業日の場合、原則翌営業日以降に投資信託を購入(買付)します。

  • 投資信託の決済口座に指定した、ご本人名義の総合口座(通常貯金)から、引き落としいたします。
  • 引落日(買付日の前営業日)に、口座の残高が引落金額に満たないときは、その月の引き落としおよび購入は行いません。
  • ご指定のファンドの購入は、原則として引落日の翌営業日以降に行われます。

  • 引落手数料は、無料です。
  • ご指定のファンドの購入に必要な手数料など(販売手数料および消費税など)は、引落金額の中からお支払いいただきます。

よくあるご質問

お客さまが指定された月に引き落としが開始されます。また、購入代金は、指定された買付日の前営業日に引き落としが開始されます(特に積立開始月を指定されなかった場合は、お申し込み当月から積立を開始します)。なお、自動積立のお申込日から起算して、最初の買付日までは原則5営業日必要です。

買付日とは投資信託の自動積立契約申込時にご指定いただく「投資信託を購入(買付)する日」です。買付日が非営業日や申込不可日の場合、原則翌営業日以降に投資信託を購入(買付)します。
引落日は通常貯金から購入(買付)金額が引き落としされる日であり、買付日の前営業日にあたります。

  • 引落日
    • 買付日の前営業日が、引落日となります。
  • 買付日
    • 買付日は、1日~31日の範囲でご指定いただけます。
  • 買付日が、土日、休日、1月2日または1月3日、申込不可日にあたる場合は、その翌営業日が買付日となります。
    例)毎月1日を買付日に指定:10月1日が土曜日の場合、翌営業日の10月3日(月)に買付
  • 29日~31日を買付日に指定し、該当月に応当日がない場合は、末日が買付日(その日が土日にあたる場合は、さらにその翌営業日が買付日)となります。
    例)毎月31日を買付日に指定した場合の4月:4月31日は存在しないため、末日の4月30日に買付
    • 4月30日が土曜日の場合、翌営業日の5月2日(月)に買付

残高不足で引き落としできなかった月に、再度引き落としされることはありません。また、総合口座の自動貸付けにより購入されることもありません。一度引き落とされなかったとしても、自動積立契約は継続しています。自動積立自体をやめたい場合は、自動積立契約の廃止手続きが必要です。

  • 引き落としは通常、朝方に行います。残高不足で引き落としできなかった場合でも、引落日の日中にご入金いただければ、同日の夜間に再度引き落としをいたします。

投資信託自動積立契約の変更や廃止は、原則、いつでもお手続きができますが、買付日の4営業日前(買付日を含まない)の18時までにお手続きされた自動積立契約は、当月の契約から反映され、それを過ぎると翌月から適用されます。

ご相談ください

投資初心者の方も、すでに資産運用を始めている方も、お気軽にご相談ください。
窓口またはオンラインでご相談可能です。

ゆうちょ銀行

日本郵便

  • 郵便局のサイトを別ウィンドウで開きます。

投資信託に関する注意事項については、以下のページをご覧ください。

お申し込みに際しての注意事項

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