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投資信託定期解約サービス

そもそも投資信託定期解約サービスってなに?

ゆうちょの投資信託定期解約サービスの3つの特徴

  • 運用しながら
    定期的に
    受け取れる

  • NISA口座でも
    利用可能

  • 手数料無料

投資信託を運用しながら、毎月または隔月の決まった日に一定の金額で自動的に解約するサービスです。
NISA口座で保有しているファンドでもご利用いただけます。サービスのお申し込み、ご利用は無料です。

取り崩し

資産を育てながら毎月一定額ずつ定期的に解約すると資産寿命はどのくらいになるのでしょうか?

資産1,000万円を毎月5万円取り崩した場合のシミュレーショングラフ
  • 資産1,000万円を毎月5万円定期解約しつつ、A~Dの想定リターンで運用して残高がゼロになるまでの推移を表したグラフです。
  • グラフは参考イメージです。現実のリターンはグラフのように一定のパーセンテージで推移することなく上下に変動します。また実在するファンドの想定リターンや過去実績等は一切考慮しておらず、為替・税金・手数料等も一切考慮していません。そのため、実際の運用で平均リターンが記載の年率と一致しても、必ずしもグラフどおりの資産推移になる訳ではありませんのでご注意ください。
  • 定期解約サービスを利用しても運用状況次第でグラフBのように元本割れして資産寿命が短くなる可能性がありますのでご注意ください。
  • このグラフを参考にお取引したことによって生じたいかなる結果についても当行は責任を負いません。

投資信託定期解約サービスの活用事例

投資信託定期解約サービスの活用例を紹介します。

年金のない月だけ取り崩したい… 1 年金の補完として 定期解約サービスをご利用いただくと… 解約タイミングを奇数月にすることで実現可能です
解約したあとに大きく値上がりしたら嫌だな… 2 解約タイミングに迷いのある方へ… 定期解約サービスをご利用いただくと… 解約時期を分散するため相場変動の影響を平準化できます

お申込方法・
各種サービス等

ゆうちょ銀行または投資信託取扱郵便局の窓口でお申し込みができます。申込書に必要事項をご記入のうえ、窓口にご提出ください。

  • インターネット等からのお申し込みはできません。

  • 1,000円以上1,000円単位。
  • 毎月、偶数月、奇数月のいずれか指定した日。
  • 特定口座、一般口座、NISA口座でご利用いただけます。

ゆうちょ銀行および投資信託取扱郵便局で取り扱う、原則、すべてのファンド(インターネット専用ファンド含む)が対象です。

  • 満期持ち切り型のファンド等は対象外です。

  • 投資信託定期解約サービスの申込時にご指定いただく解約日は、ご指定のファンドの解約申込を行う日(解約申込日)です。解約申込日から実際のお受け取り日まで数営業日かかります。詳しくは保有ファンドの目論見書でご確認ください。
  • 解約日が非営業日の場合、原則翌営業日以降に解約します。

投資信託定期解約サービスの利用に手数料はかかりません。

  • 未成年者口座やジュニアNISA口座ではご利用いただけません。
  • 投資信託自動積立を設定しているファンドはご指定いただけません。
  • 本サービスをご契約中でも、各解約申込日の前営業日時点で対象ファンドの残高がない場合、本サービスのご契約が自動で終了します。
  • ご指定の解約申込日と実際の解約入金日は保有のファンドごとに異なります。
  • 名義人様がお亡くなりになった後に非課税口座で保有するファンドが定期解約された場合、相続人様に納税義務が発生する場合があります。ゆうちょ銀行は源泉徴収しないため、相続人様自身の計算で納税をお願いいたします。詳しくはお近くの税務署や税の専門家にご相談ください。
  • 本サービスの内容については、予告なく変更・終了する可能性があります。あらかじめご了承ください。

ご相談ください

投資初心者の方も、すでに資産運用を始めている方も、お気軽にご相談ください。
窓口またはオンラインでご相談可能です。

ゆうちょ銀行

日本郵便

  • 郵便局のサイトを別ウィンドウで開きます。

投資信託に関する注意事項については、以下のページをご覧ください。

お申し込みに際しての注意事項

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