いつでもどこでもスマホ・パソコンでカンタンゆうちょの個人向け国債

ゆうちょ通帳アプリ・ゆうちょダイレクトで
個人向け国債の購入ができるようになりました。
お手元のスマホ・パソコンから、ゆうちょで国債を始めませんか?

Point 1
1万円から、1万円単位で
購入可能なため

始めやすい

Point 2
日本国政府が
元利金を支払うから

安全性が高い

Point 3
ゆうちょなら

スマホ・パソコンで口座開設・購入ができる

便利な機能であなたの資産運用をサポート!

ゆうちょ通帳アプリ・ゆうちょダイレクト
国債お役立ち機能

国債口座開設

国債の口座開設がオンラインで可能です!

国債購入

スマホやパソコンで、個人向け国債の銘柄を選び、金額を決めて購入できます!

国債購入方法はこちら

電子交付

各種報告書やご案内を、オンラインでご確認いただけます!

残高管理

国債の通帳に代わってオンラインでカンタンに国債残高の確認が可能です!

購入のお申し込みが可能な国債の募集要項
および今後の募集予定をお知らせします。

通常、オンラインでの国債口座の開設には1週間程度かかります。
オンラインでの国債の募集最終日は、窓口の募集最終日の前営業日18時までです。

カンタン! スマホ・パソコンでの
国債の購入は

上記操作画面はスマホ操作時のイメージです。

各サービスの詳細および登録方法は
以下のページをご覧ください。

国債のお取引には、総合口座(通常貯金)のほかに国債
口座の開設が必要です。

スマホ・パソコンでの国債の購入は
ゆうちょ通帳アプリまたは
ゆうちょダイレクトから!

普段お使いのスマートフォンでいつでも
現在高照会や送金ができる

ゆうちょ通帳アプリ

  • Apple、Appleロゴ、iPhone、iOSは米国その他の国々で登録された Apple Inc. の商標です。
  • App StoreはApple Inc.のサービスマークです。
  • Android、 Google Play、 Google Play ロゴは、 Google LLC の商標です。

国債口座の開設はこちらから

ご用意いただくもの

  • マイナンバーカード
  • お客さまのスマートフォン

※別途株式会社野村総合研究所が提供する「e-NINSHO」アプリのインストールが必要です。

ゆうちょ通帳アプリ起動後の操作方法
ゆうちょ通帳アプリを起動後、
メニューの「国債」からお手続きください。

詳しい手順は以下のページをご覧ください。
国債手続き関連操作手順書

〈ゆうちょ通帳アプリまたはゆうちょダイレクトでの
国債手続きに関する留意事項〉

  • オンラインでの国債の手続きには、ゆうちょ通帳アプリまたはゆうちょダイレクトのご登録が必要です。
  • ゆうちょ通帳アプリおよびゆうちょダイレクトのご利用等に係るデータ通信料はお客さまにご負担いただきます。
  • オンラインでは、以下の国債の手続きができません。ゆうちょ銀行または国債を取り扱っている郵便局の貯金窓口でお手続きください。
    非課税扱い(マル特・マル優)での購入/利付国債の購入/中途換金(買取請求)

    ※上記のほか、取引時確認がお済みでない場合は窓口で取引時確認の手続きが必要です。

  • 未成年、法人、成年後見人等の法定代理人様の名義で手続きをされる場合は、オンラインでの国債の口座開設ができません。
    ゆうちょ銀行または国債を取り扱っている郵便局の貯金窓口でお手続きください。
  • 通常、オンラインでの国債口座の開設には1週間程度かかります。申し込み内容に不備がある場合は、さらに日数がかかります。
  • オンラインでの国債の募集最終日は、窓口の募集最終日の前営業日18時までです。

〈国債に関する留意事項〉

国債に関する留意事項については、以下のページをご覧ください。

国債に関するお問い合わせ

【投資信託コールセンター】

0800-800-4104(通話料無料)

〈受付時間〉9:00〜18:00(土・日・祝日・12月31日〜1月3日を除く)

  • ※携帯電話等からも、通話料無料でご利用いただけます。
  • ※IP電話等、一部ご利用いただけない場合があります。
  • ※ご利用の際は、発信者番号を通知してください(電話機が非通知設定の方は、上記電話番号の最初に186を付けてお掛けください)。

〈国債に関するよくあるご質問〉

  • ご入力いただいた情報は、国債口座等の開設申込書の作成および国債口座等の開設業務のほか、統計情報としてのみに利用し、ゆうちょ銀行のプライバシーポリシーに従って取り扱います。また、一定期間経過後は責任をもって破棄いたします。プライバシーポリシーについては、ゆうちょ銀行Webサイトをご確認ください。
  • お客さまの大切な情報が盗まれることがないよう、従来のSSL方式よりも安全性の高いTLS方式による通信内容の暗号化に対応しています。
  • SSL方式には脆弱性が発見されているため、TLS1.2のみ利用可能としています。
ページの先頭へ