書面(窓口)でのお申し込み
利用申込書のご提出
窓口におけるゆうちょダイレクトの利用申込みの流れは、以下のとおりです。
お申込方法
<ご用意いただくもの>
・総合口座の通帳またはキャッシュカード
・お届け印
・本人確認書類
郵便局の貯金窓口(簡易郵便局を除く)・ゆうちょ銀行で申込書をご記入・ご提出ください。

- ※初回利用時に入力するパスワード等に関するご案内(台紙)に、サービス利用時に必要な「お客さま番号」および「初回ログイン時パスワード」を記載していますので大切に保管してください。
- ※利用申込書が貯金事務センターに到着してから、1週間程度でお届けします。
- ※送金には、ゆうちょ認証アプリ、ゆうちょ通帳アプリ(取引時の認証設定済)またはトークンの登録が必要です。なお、個人名義の総合口座で、ゆうちょ認証アプリまたはゆうちょ通帳アプリをご利用の場合、書類による本人確認(eKYC)が完了するまでは、ゆうちょ銀行あて振替(電信振替)および他金融機関あて振込はご利用いただけません。
【書面(窓口)での再申し込みについて】
「書面(窓口)での再申し込み」とは、すでにゆうちょダイレクトをお申し込みの方が、お客さま番号の変更や、ゆうちょ認証アプリの利用停止を希望される場合等に、現在のゆうちょダイレクトを廃止のうえ、再度申し込みを行う手続きです。
「再申し込み」をご希望の方は、総合口座の通帳またはキャッシュカード、お届け印、本人確認書類をお持ちのうえ、お近くの郵便局の貯金窓口(簡易郵便局を除く)・ゆうちょ銀行でお手続きください。
- 書面(窓口)での再申し込みをする場合の注意点
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- 再申し込み前の入出金明細が確認できなくなる場合があります。
- 現在お持ちのトークンは使用できなくなります。再申し込み後もご利用になる場合は、再度ゆうちょダイレクトでトークンをお申し込みください(申し込みには別途料金がかかります)。
スマートフォンをお持ちのお客さまは、無料でご利用いただける「ゆうちょ通帳アプリ」または「ゆうちょ認証アプリ」のご利用もご検討ください。
- 登録されていた送金先情報(および無料送金回数〈月5回まで〉)は引き継がれます。
- ゆうちょPayやゆうちょ通帳アプリ、ゆうちょ認証アプリをご利用の場合、口座の再登録が必要です。 なお、ゆうちょ通帳アプリについては、口座を再登録するまでの明細は取得できません。
- 送金予約は取り消されます。
- ゆうちょダイレクト国際送金の差出人登録および受取人登録が初期化され、すでにお申し込みいただいている国際送金の内容の照会や変更等ができなくなります。
- 振替受払通知票Web照会サービスについては、再申し込み前の明細の取得が可能です。
- 投資信託の電子交付サービスをご利用中で、ゆうちょ通帳アプリを利用中または過去に利用されたことがある場合、ダイレクトサービスを廃止されても電子交付が継続します。書面での交付を希望される場合は、ダイレクトサービスを廃止される前に書面交付への切り替え手続きをお願いします。
- 口座貸越を利用している場合、再申し込み前の口座貸越の明細をゆうちょダイレクトで確認することはできません。
- 視覚障がいのあるお客さまが、引き続き、メールワンタイムパスワードによる送金時認証をご利用される場合、利用申込書とあわせて、「ゆうちょダイレクトメールワンタイムパスワード利用申込書」を再度ご提出いただく必要がございます。