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ディスクロージャーポリシー/適時開示体制

ディスクロージャーポリシー

2015年4月1日

基本方針

日本郵政グループ行動憲章は、透明性の高い業務運営と公正な開示を通じて、企業としての説明責任を果たし、信頼を確保することを定めています。当行は、その実現に向け、お客さま、株主、投資家等の皆さまに対して、正確かつ公平に、情報を開示します。

情報開示の基準

当行は、金融商品取引法その他の関係法令及び東京証券取引所が定める有価証券上場規程等を遵守し、当行に係る重要な情報等の開示を迅速に行います。
また、これら法令及び規則による情報開示にとどまらず、当行に対する理解を深めていただくことに資すると考えられる情報を自発的に開示するよう努めます。

社内体制の整備

当行は情報開示を適切に行えるように、社内体制の整備・充実に努めます。また、情報開示に関する協議等を行う情報開示委員会を設置しております。

情報開示の方法

当行は、金融商品取引法その他の関係法令及び東京証券取引所が定める有価証券上場規程等に基づく情報開示については金融庁が運営する「金融商品取引法に基づく有価証券報告書等の開示書類に関する電子開示システム(EDINET(別ウインドウで開く))(別ウインドウで開く)」、東京証券取引所が運営する「適時開示情報伝達システム(TDnet(別ウインドウで開く))(別ウインドウで開く)」、当行Webサイト等法令等において定められた手段を通じて行います。
前記以外の情報開示については、当行Webサイトに掲載すること等により行います。

将来の見通しについて

当行が開示する情報の中には、将来の見通しに関する事項が含まれていることがあります。この事項については、開示時点において当行が入手している情報による経営陣の判断に基づくほか、将来の予想を行うために一定の前提を用いており、様々なリスクや不確定性・不確実性を含んでおります。したがって、実際の業績の数値、結果等は、今後の事業運営や経済情勢等の変化により、開示情報に含まれる将来の見通しと異なる可能性があります。

適時開示体制

情報開示各責任者が内容を判断・管理し、情報開示委員会へ。経営会議、取締役会決議・代表執行役社長決裁、開示実施部署を経て、東京証券取引所へ適時開示の実施。

(出典:コーポレート・ガバナンスに関する報告書)

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