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ゆうちょダイレクト インターネットサービス

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ゆうちょ銀行の強み

ビジネスモデル

  1. ■ 主に、国際分散投資による資金運用業務と、金融サービスの提供による手数料ビジネス等に分けられます。
  2. ■ お預かりした貯金等は、主に日本国債や外国社債等の有価証券で運用しています。

(2021年3月末)

ビジネスモデル

強み・経営資源

邦銀髄一の顧客基盤

(2021年3月末)

通常貯金口座数

12,000万口座

総貯金残高

190兆円

家計部門の預貯金に占める当行貯金の割合

2  
注:ゆうちょ銀行の個人貯金を、日本銀行「資金循環統計」における家計の預金総額で除した数値。

日本全国の郵便局・ATMネットワーク

(2021年3月末)

総店舗数

23,815

ATM設置台数

31,901

ATMで利用可能な提携金融機関カード

1,300

日本全国の郵便局・ATMネットワーク

日本全国の郵便局・ATMネットワーク

運用規模

(2021年3月末)

運用資産合計

220.5兆円

リスク性資産合計

91.1兆円

リスク性資産損益(2020年度)

9,708億円

運用規模

注1:リスク性資産は、円金利(国債等)以外の資産。地方債、社債等、外国証券等、貸出金、株式等、戦略投資領域。

注2:オルタナティブは、プライベートエクイティファンド、不動産ファンド等。プライベートエクイティファンドとは、非上場企業の株式等。

今後のビジネス展開

当行は、2021年度から2025年度までを計画期間とする「中期経営計画(2021年度~2025年度)」を策定いたしました。
詳細については、以下のページをご覧ください。

経営戦略(中期経営計画)

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