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ホームお知らせ(2015年度) > ゆうちょ銀行にお預け入れいただける貯金の預入限度額が変わります

お知らせ

商品・サービス

2016年03月25日

ゆうちょ銀行にお預け入れいただける貯金の預入限度額が変わります

 平素は、ゆうちょ銀行・郵便局をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。

 2016年4月1日(金)から、ゆうちょ銀行にお預け入れいただける貯金の預入限度額がお1人さま1,000万円から1,300万円に変更となりますので、お知らせします。

■お1人さまにつき、以下の金額までお預け入れいただけます

商品 預入限度額(ご利用限度額)
変更後 変更前
通常貯金・通常貯蓄貯金・
定額貯金各種・定期貯金各種
(財形貯金各種を除く貯金)
※1※2※4合わせて1,300万円(元本)※1※2※4 ※1※2※4合わせて1,000万円(元本)※1※2※4
財形貯金各種 変更ありません ※3※4合わせて550万円(元本)※3※4
振替口座(振替貯金) 変更ありません 預入限度額はありません

※1 それぞれの預入限度額には、民営化前(2007年9月30日まで)にお預け入れいただいた郵便貯金(郵便貯金・簡易生命保険管理機構に引き継がれた貯金)も含まれます。
(例)民営化前にお預け入れいただいた定額郵便貯金が100万円ある場合、民営化後の貯金の預入限度額は1,200万円です。

※2 民営化前(2007年9月30日まで)にお預け入れいただいた郵便貯金については、引き続き、1,000万円の預入限度額が適用されます。

※3 民営化前(2007年9月30日まで)に初回のお預け入れをいただいた財産形成年金定額郵便貯金に関する預入限度額は385万円です。

※4 満期を迎えた貯金は、元本と利子(税引き後)の合計金額で貯金総額を計算します。

■預金保険制度について

預金保険制度による貯金の保護

預金保険制度とは、金融機関が預金等の払い戻しができなくなった場合等に、預金者等を保護し、また資金決済の確保を図ることによって、信用秩序の維持に資することを目的とする制度です。ゆうちょ銀行にお預け入れいただいた貯金等は、次のとおり預金保険制度の保護対象です。

預金等の分類 ゆうちょ銀行の商品 保護の範囲
一般預金等 通常貯金・通常貯蓄貯金・定額貯金各種・
定期貯金各種・財形貯金各種
1つの金融機関ごとに合算して、預金者1人
あたり元本1,000万円までとその利子※
決済用預金 振替口座(振替貯金) 全 額

※ 1,000万円を超える部分であっても、金融機関の財産状況に応じて支払われます。(一部保護されない場合があります)

* 民営化前(2007年9月30日まで)にお預け入れいただいた郵便貯金については、預金保険制度による保護の対象外となり、元本と利子の政府保証が継続されます。

お手続き(通常貯金ご利用の上限額の変更)が必要となる場合
  1. 総合口座の振替貯金に残高がある場合
  2. 今後、ゆうちょ銀行に1,000万円を超えてお預け入れいただくご予定がある場合

※ 定期性貯金は、預入限度額の変更に伴うお手続きは不要です。総合口座における通常貯金ご利用の上限額および振替貯金の残高の確認方法は、下記をご覧ください。

■総合口座通帳をご確認ください

1. 「通常貯金ご利用の上限額」の確認方法
総合口座通帳に記載している「通常貯金ご利用の上限額」(右図参照)をご確認ください。
通常貯金ご利用の上限額を超える金額は振替貯金となり利子が付きません。

「通常貯金ご利用の上限額」の確認方法イメージ

2. 振替貯金の残高の確認方法
総合口座通帳の残高表示で、右の例のように「振替(   )」の中に記帳されている金額が振替貯金残高です。
※振替貯金は利子が付きません。

振替貯金の残高の確認方法イメージ

【お客さまのお問い合わせ先】
ゆうちょコールセンター 0120-108420
〔受付時間 平日 8:30~21:00
      土・日・休日・12/31~1/3 9:00~17:00〕
※携帯電話、PHS等からもご利用いただけます。
※IP電話等、一部ご利用いただけない場合があります。
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