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ホームよくあるご質問投資信託 > 投資信託自動積立

投資信託自動積立

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投資信託自動積立とは何ですか?

毎月決まった日(ご指定いただいた引落日の翌営業日)に一定の金額(増額の月は増額分も含みます。)で投資信託を継続的に購入するものです。そのため、基準価額が高い時は口数を少なく、基準価額が低い時は口数を多く買い付けるので、結果として平均購入単価を抑え、価格変動リスクを減らすことができます。
毎月の購入代金は、投資信託口座の決済口座に指定した通常貯金通帳から自動的に引き落とされ、引落日の翌営業日に自動的に投資信託を購入します。

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投資信託自動積立ができるファンドはどれですか?

ゆうちょ銀行・郵便局がお取扱いしている全てのファンドで投資信託自動積立ができます。

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同じ商品について、複数の自動積立の申込みはできますか?

複数の自動積立を申し込むことは可能です(同じ商品を10日と20日に積み立てることができます。)。

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投資信託自動積立はいくらから始められますか?

毎月5千円から千円単位で始められます。また、年2回以内でお客さまが指定する月に買い増しすることができます。

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投資信託自動積立はどこで申込みができますか?

ゆうちょ銀行または投資信託取扱郵便局の窓口のほか、インターネット(ゆうちょ投信WEBプレミア、ゆうちょダイレクト(ダイレクトサービス))および電話(ゆうちょダイレクト(投資信託テレホンサービス))でもお申込みができます。(別途、お申込みが必要です。)

※一部、インターネット(ゆうちょ投信WEBプレミア、ゆうちょダイレクト(ダイレクトサービス))のみでお取扱いをするファンドがあります。
※ゆうちょ投信WEBプレミアは2018年5月2日をもってサービスを終了いたします。

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投資信託自動積立の積立終了時期をあらかじめ指定することはできますか?

指定できます。

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投資信託自動積立の変更や解約をした場合、いつから適用されますか?

原則、お申込みいただいた日の4営業日 後の買付日から適用されます。

(例)毎月20日が引落日の契約で、自動積立の引落し額を変更した場合

変更手続完了日 4/20引落分 5/20引落分
4/16 変更金額 変更金額
4/17 変更金額 変更金額
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投資信託自動積立は、いつ購入されるのですか?

ご指定いただいた引落日の翌営業日に自動的に購入されます。

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投資信託自動積立を申し込んだ場合、いつから引落しや積立が開始されますか?

お客さまの指定された月から引落しが開始されますので、その翌営業日から積立が開始されます(特に積立開始月を指定されなかった場合は、申込み当月から積立を開始します。)。なお、自動積立のお申込日の翌日から起算して、最初の引落日までは原則4営業日必要です。

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投資信託自動積立の引落し日時点で通常貯金(投資信託口座の決済口座)の残高がなかった場合、どうなるのですか?

その月は、投資信託自動積立の引落しはありません。また、総合口座の自動貸付けにより購入されることもありません。一度引き落とされなかったとしても、自動積立契約は継続しています。自動積立自体をやめたい場合は、自動積立契約の解約が必要です。

  • 引落し日の引落しは、通常、朝方に行います。しかし朝方の時点で残高不足であったために引落し出来なかった場合、引落し日の日中に入金いただければ、同日の夜間に再度引落しを行います。
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投資信託自動積立の引落日が土日休日やファンドの申込不可日にあたる場合、引落日、買付申込日はいつになりますか?

■ 引落日
引落日は、1日~30日の範囲でご指定いただけます。
・引落日が、土日、休日、1/2または1/3に当たる場合は、その前営業日が引落日となります。(引落日がファンドの申込不可日の場合であっても、その日が引落日となります。)
例)毎月1日を引落日に指定
   10/1が土曜日の場合、前営業日の9/30(金)に引落し

・2月に、引落日に該当する日がない場合は、2月の末日が引落日(その日が土日に当たる場合は、さらにその前営業日が引落日)となります。
例)毎月29日を引落日に指定
   2/29が存在しない場合、末日の2/28に引落し
   ※ 2/28が土曜日の場合、前営業日の2/27(金)に引落し

■ 買付申込日
引落日の翌営業日が、買付申込日となります。
・海外の株式等を含む投資信託の自動積立で、買付申込日がファンドの申込不可日(海外休業日)に当たる場合は、その翌営業日が買付申込日となります。
例)4/1(金)が引落日、翌営業日の4/4(月)が海外休業日の場合、4/5(火)が買付申込日となります。

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投資信託自動積立で購入したファンドを換金するには、どのような手続きが必要ですか?

ファンドを換金するには、通常の換金方法と同じ手続きが必要です。自動積立自体を中止したい場合は、自動積立契約の解約が必要です。

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2010年10月以降、インターネットで投信自動積立の新規申込みを行い、購入時手数料(申込手数料)を店頭より割安(店頭手数料率に比べ20%オフ)で毎月購入しているが、その後、窓口にてその投信自動積立について増額の申込みをした場合には、その増額した申込分についても購入時手数料(申込手数料)は店頭より割安(店頭手数料率に比べ20%オフ)となりますか?

増額した申込分についても購入時手数料(申込手数料)は20%オフとなります。投信自動積立契約の新規申込みをインターネットで行った場合(2010年10月以降に限る)は、以降その契約に係る購入分は購入時手数料(申込手数料)が店頭より割安(店頭手数料率に比べ20%オフ)になります。

※インターネット(ゆうちょ投信WEBプレミア、ゆうちょダイレクト(ダイレクトサービス))のみでお取扱いをするファンドがあります。
※ゆうちょ投信WEBプレミアは2018年5月2日をもってサービスを終了いたします。

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同一のファンドにおいて、投資信託自動積立で購入したものと、一括で購入したものを一つの手続きで同時に解約することはできますか?

同一のファンドであれば、投資信託自動積立で購入したものと、一括で購入したものは、一つの手続きで同時に解約することができます。
 
ただし、2013年5月2日以前に分配金受取コースで購入したファンドがあり、2013年5月7日以後に同一のファンドを購入している場合、別々に解約手続きをしていただく必要があります。
また、購入した際の口座種別(一般口座/特定口座/非課税口座 の別)が異なる場合は、別々に解約の手続きをしていただく必要があります。
 
※ 投資信託自動積立の契約自体も解約される場合は、ファンドの解約手続きの他にこのための手続きをしていただく必要があります。

投資信託に関する留意事項

投資信託に関する留意事項については、以下のページをご覧ください。
お申込みに際しての留意事項(別ウィンドウで開く)

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