



※ 3年未満で解約された場合、一般の定額貯金の金利が適用されます(下図参照)。
●対象となるお預け入れは、現金、通常貯金、定額貯金満期金(10年経過)からのお預け入れです。
※定額貯金(10年経過前)、定期貯金からのお預け入れは対象外です。
※定額貯金(10年経過前)、定期貯金からのお預け入れは対象外です。
●上乗せ金利は平成24年3月30日(金)までにお預け入れいただいた場合に、適用します。
※最新の店頭表示金利については、上記のリンクよりご確認ください。


【注意事項】
※通帳式、担保貯金のいずれも対象です。
※ATMおよびゆうちょダイレクトでのお預け入れは対象外です。
※自動積立貯金、財形貯金は対象外です。
※新規にお申込みいただく際には、本人確認書類が必要です。
※今後の金融情勢等によっては、取扱期間中に商品内容を変更したり、取り扱いを中止することがあります。
※定額貯金は元本保証商品で預金保険制度の対象です。
※ゆうちょ銀行の貯金のご利用は、法令の定めによりお一人さま1,000万円(平成19年9月30日までにお預け入れされた定期性の郵便貯金を含みます)までとなっております。(財形定額貯金等は、別枠でご利用いただけます)
※通帳式、担保貯金のいずれも対象です。
※ATMおよびゆうちょダイレクトでのお預け入れは対象外です。
※自動積立貯金、財形貯金は対象外です。
※新規にお申込みいただく際には、本人確認書類が必要です。
※今後の金融情勢等によっては、取扱期間中に商品内容を変更したり、取り扱いを中止することがあります。
※定額貯金は元本保証商品で預金保険制度の対象です。
※ゆうちょ銀行の貯金のご利用は、法令の定めによりお一人さま1,000万円(平成19年9月30日までにお預け入れされた定期性の郵便貯金を含みます)までとなっております。(財形定額貯金等は、別枠でご利用いただけます)



![]() |
![]() |
![]() |
|
1,000円以上 1,000円単位 |
![]() |
1,000円以上 1,000円単位
※1口の預入金額は、1,000円、5,000円、1万円、5万円、10万円、50万円、100万円、または300万円の8種類。
(担保定額貯金は、上記の金額のうち、預入金額が割り切れる最大の金額が適用されます。また、口数単位での払戻しはできません) |
口数を分けて預け入れれば
必要な額だけを
払い戻せる! 払戻しは口数単位です。
|
|
1か月、3か月、6か月、1年、
2年、3年、4年、5年 (1か月ものは担保定期貯金を除きます)
|
![]() |
最長10年
(据置期間は、預入日から起算して6か月)
|
半年後から
いつでも払い戻せる! |
|
預入期間3年未満は単利、
3年以上は半年複利 |
![]() |
半年複利
※預入後3年までは、6か月ごとの段階利率。預入から払戻しまでの期間に応じた利率を預入時にさかのぼって適用します。
|
はじめから半年毎の複利計算
増えた利子も含めて
計算するからおトク! |
|
預入時の利率を、
預入期間を通じて適用 ※預入期間内に払い戻す場合には、
預入期間内払戻利率を適用します。 |
![]() |
預入時の段階利率を、最長10年間適用
※預入日から10年経過(満期)後は、通常貯金を目安とした利率が適用されます。
※据置期間内に払い戻す場合には、据置期間内払戻利率を適用します。据置期間内払戻利率などにつきましては、窓口におたずねください。 |
預入期間が長くなるほど
しっかり
おトクに増やせる! |


【ゆうちょ銀行からのお知らせ】
●郵便局・ゆうちょ銀行社員がお客さまから現金や貯金証書・通帳などをお預かりしたときは、その証として必ず「預り証」をお渡しします。「預り証」以外のもの(名刺やメモ)をお渡ししているときは、ゆうちょコールセンターにお問い合わせください。
●振り込め詐欺による被害が増加しています。犯行の手口も巧妙化していますので、十分ご注意ください。
●暗証番号は、他人に推測されやすい番号(生年月日・住所の地番・電話番号・自動車のナンバーなど)は避けて、定期的に変更してください。
●通帳、印章、キャッシュカードや本人を確認する資料(運転免許証・パスポートなど)は、別々に保管してください。
●万が一の際の被害を抑えるために、ATMの引出し上限額の引き下げをお勧めします。
●郵便局・ゆうちょ銀行社員がお客さまから現金や貯金証書・通帳などをお預かりしたときは、その証として必ず「預り証」をお渡しします。「預り証」以外のもの(名刺やメモ)をお渡ししているときは、ゆうちょコールセンターにお問い合わせください。
●振り込め詐欺による被害が増加しています。犯行の手口も巧妙化していますので、十分ご注意ください。
●暗証番号は、他人に推測されやすい番号(生年月日・住所の地番・電話番号・自動車のナンバーなど)は避けて、定期的に変更してください。
●通帳、印章、キャッシュカードや本人を確認する資料(運転免許証・パスポートなど)は、別々に保管してください。
●万が一の際の被害を抑えるために、ATMの引出し上限額の引き下げをお勧めします。










