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ホームゆうちょ銀行についてプレスリリース(2008年度) > 通常現金払の払出証書の郵送料の一部変更について

プレスリリース

商品・サービス

2009年01月28日

通常現金払の払出証書の郵送料の一部変更について

 株式会社ゆうちょ銀行(東京都千代田区、取締役兼代表執行役会長 古川 洽次、以下「ゆうちょ銀行」)は、2009年3月1日に予定されている配達記録郵便の廃止に伴い、同年3月2日から、通常現金払の払出証書をゆうちょ銀行からお受取人に送付する場合の郵送料の一部を変更いたしますので、下記のとおりお知らせいたします。

1 変更内容
払出証書の金額 郵送料(かっこ内は郵送手段)
変更後 現行
10万円を超えるとき※ 380円
(簡易書留郵便)
290円
(配達記録郵便)
10万円以下のとき 80円
(普通郵便)

※払出証書の金額の上限は1枚につき500万円です。

【変更理由】
 3月1日に予定されている配達記録郵便の廃止に伴い、証書の金額が10万円を超える払出証書の郵送方法を、配達記録郵便から簡易書留郵便に変更させていただきます。(簡易書留郵便の特殊取扱料が現行の350円から300円に変更される予定であるため、定形郵便物(25gまで)の郵便料金 80円+300円=380円を郵送料としてご負担いただきます。)
 なお、証書の金額が10万円以下のときは、普通郵便を利用しているため、郵送料は現行の80円から変更ありません。

2 変更実施日(予定)

 2009年3月2日(月)以降の発送分から変更後の郵送料を適用いたします。

(参考)通常現金払サービスとは
 送金する方の振替口座から預り金を払い出して払出証書を作成し、お受取人がその払出証書をゆうちょ銀行または郵便局の貯金窓口にお持ちいただくことにより、証書と引き換えに現金をお支払いいたします。
 取扱料金として、郵送料とは別に、送金額にかかわらず1件につき400円を送金する方にご負担いただいています。なお、証書は送金する方ご自身がお受取人にお送りいただくこともできます。この場合、ゆうちょ銀行では郵送料をいただきません。

【報道関係の方のお問い合わせ先】
株式会社 ゆうちょ銀行
 コーポレートスタッフ部門広報部(報道担当)
 電話:03-3504-4440(直通)
 FAX:03-3580-6799
【お客さまのお問い合わせ先】
ゆうちょコールセンター 0120-108420
〔受付時間 平日 8:30~21:00
      土・日・休日・12/31~1/3 9:00~17:00〕
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