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ホーム個人のお客さま資産運用・確定拠出年金投資信託特設サイト(2019年5月7日投資信託のサービス変更) > 投資信託自動積立の変更点

投資信託自動積立の変更点

1.指定日の変更

ここがポイント!
ここがポイント!

2019年5月7日以降の新規契約・契約変更について、指定いただく日が「引落日」から
「買付日」に変わりました。

※2019年4月26日までにお申し込みいただいている自動積立契約は、ゆうちょ銀行で「引落日」から「買付日」に読み替えています。(お客さまのお手続等は不要です。)

現行 新システム移行後

(2019年4月26日までにお申し込みいただいた契約)「引落日(買付する金額を引き落とす日)」を指定

(2019年5月7日以降、お申し込みいただく契約)
「買付日(投資信託を買付する日)」を指定
※「買付日」は「引落日」の翌営業日です。

<イメージ>

▲:引落日 ●:申込書に記載の買付日 ◎:実際の買付日

ケース1
申込書に記載の買付日が非営業日のため、実際の買付日は翌営業日になります。
ケース2
申込書に記載の買付日が海外休業日のため、実際の買付日は翌営業日となり、引落日は実際の買付日の前営業日になります。
ケース3
申込書に記載の買付日が31日の場合、実際の買付日は当該月の月末になります。
ますますくん

●「買付日」は、自動積立契約申込時に指定いただく「投資信託を買付する日」です。
買付日が非営業日等の場合、原則翌営業日以降に投資信託を買付します。

ますますくん

2.積増月の指定方法の変更

ここがポイント!
ここがポイント!

2019年5月7日以降の新規契約・契約変更に際し、特定の月を増額して積立する場合、積増月は「増額する金額(積増金額)」を指定いただきます。

※2019年4月26日までにお申し込みいただいている自動積立契約は、ゆうちょ銀行で総積立金額から積増金額に読み替えています。(お客さまのお手続等は不要です。)

【例】毎月1万円、積増月は5万円買付する場合

ますますくん
  • 積増月ごとに積増金額の指定が可能です。(例:6月5万円、12月8万円)

  • 積増月の設定回数は年2回までです。

  • 積増月に買付金額を減額することはできません。

  • 通常月より積増月(旧:特定月)の引落額が少ない場合、新システムへ移行後、ゆうちょダイレクト(投資信託)から自動積立の契約変更・廃止を行うことができないため、窓口でお手続いただく必要があります。

3.最短の初回買付日の変更

ここがポイント!
ここがポイント!
  • 自動積立契約の申込日から、指定いただける初回買付日までの期間を、1営業日短縮します。
現行 新システム移行後
初回買付日は、
申込日から起算して6営業日目以降を指定可能
初回買付日は、
申込日から起算して
5営業日目以降を指定可能

4.自動積立契約の変更・廃止

ここがポイント!
ここがポイント!

自動積立契約変更・廃止のお手続が制限なく、いつでもできます。

現行 新システム移行後
4営業日以内に引落日が到来する自動積立契約について、
契約の変更・廃止のお手続ができませんでした。
契約の変更・廃止の制限がなく、いつでもお手続ができます。
買付日の4営業日前(買付日を含まない)の18時までにお手続された自動積立契約は、当月の契約から反映され、それを過ぎると翌月から適用されます。
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