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ゆうちょマチオモイカレンダー2022/茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川・山梨・東京・岐阜・静岡・愛知・三重 版
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地図
益子帖 大西昌子 (編集者)
窯の煙が立ちのぼるマチ。 首都圏のみなさんには身近な焼き物、益子焼。この写真は、益子町最大のイベント「益子陶器市」で撮影しました。この町には登り窯や窖窯(あながま)など、薪で焚いている焼き物屋さんが今も存在しています。窯の煙が立ちのぼるさまは、未来へ伝えたい風景のひとつです。
「Sole Sole - a (future) guest house in Mashiko, Japan」ホームページ
(別ウインドウで開きます)
地図
益子からマチオモイ 益子郵便局長 櫻井利夫
  • 櫻井局長
  • 城内坂・共販センターのたぬき
  • 益子焼ととろたまブリュレ

陶芸の町、益子のメインストリート「城内坂通り」を歩いてみてください。約500メートルのゆるやかな坂の左右にカフェやギャラリー、益子焼販売店など約30軒が軒を連ねています。陶器も美味しいものも、いっぱいです。
「道の駅ましこ」にある「とろたまぷりん」はおススメ。特に「とろたまブリュレ」は、卵の濃厚な味わいとカラメリゼの香ばしさが特徴です。益子らしく、ミニ釜飯風の器入り。

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