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早めにスタート

早めの資産運用スタートが、ますます大切になってきています。

少子高齢化の進行は、もはや避けられない問題です。

日本は諸外国と比べてもきわめて急速に少子高齢化社会を迎えました。こうした急激な変化の中、世代間の負担の問題が難しい課題として取り上げられています。

●主要国の人口に占める65歳以上の人口割合(1950〜2050年)

●扶養構造の変化

1975年には65歳以上の高齢者1人を働き手約8.6人で支えていた構造が2025年には高齢者1人を2.1人で支える構造となる可能性があります。

出所:UN, World Population Prospects:The 2010 Revision(中位推計)による。ただし、日本は総務省統計局『国勢調査報告』及び国立社会保障・人口問題研究所『日本の将来推計人口』(平成24年1月推計)[出生中位(死亡注意)]をもとにゆうちょ銀行作成

人生には、さまざまな楽しみと出費が待ち構えています。

結婚、子供の教育、マイホームの購入…人生にはさまざまなライフイベントがあります。人生をより充実したものとするためには計画的な準備が必要です。

●ライフイベントの費用(※記載されている年代は、一般的な例です。)

出所:リクルート「ゼクシィ結婚トレンド調査2015」、住宅金融支援機構「2015年度フラット35利用者調査」、文部科学省「平成26年度子どもの学習費調査」、日本学生支援機構「平成26年度学生生活調査」をもとにゆうちょ銀行作成

日々のわずかな積立が、将来、大きなゆとりに育ちます。

月々の少しずつの積立が長期間で大きな金額となります。少しだけ身のまわりをふりかえってみて、積立てることを始めてみれば、将来の大きなゆとりのもととなるものです。

●節約額(月額)を3%複利(年)で30年間にわたって運用した場合

この中のすべてを節約するわけにはいかないでしょうが、少し倹約して積立を行えば、よりゆとりのある老後を送ることができます。

※上記試算にあたっては税金は考慮しておりません。節約額はあくまでイメージです。出所:それぞれの節約額をもとにゆうちょ銀行が算出

早く始める人にウレシイ効果。それが複利効果です。

複利効果とは、運用からあがった収益をふたたび投資することで、いわば利息が利息を生み出してふくらんでいく効果のことです。早く始めることは、この複利効果がより大きく期待できます。資産運用のスタートは早いほど良いと考えてください。

●利回り2%で運用した場合、●利回り5%で運用した場合

※上記試算にあたっては税金は考慮しておりません。出所:上記の条件をもとにゆうちょ銀行が算出

投資信託に関する留意事項

投資信託に関する留意事項については、以下のページをご覧ください。
お申込みに際しての留意事項(別ウィンドウで開く)

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