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投資が必要なワケ

ゆとりある人生を送るために、ますます資産運用の必要性が高まっています。

年金だけでは「ゆとり」はムズカシイようです。

ゆとりある老後を夫婦のモデルケースで試算すると、公的年金に加えて毎月約13万円ちかくのお金が必要のようです。

●65歳のサラリーマン夫婦のセカンドライフケース(25年間分)

出所:(公財)生命保険文化センター「平成28年度生活保障に関する調査」、厚生労働省「平成28年度版 厚生労働白書」、総務省統計局「平成27年家計調査(家計収支編)」をもとにゆうちょ銀行作成

知ってビックリ!意外と長いセカンドライフ。

日本は世界屈指の長寿国になっています。退職後の意外と長いセカンドライフを考えると、お金のことを真剣に考える必要があります。

●平均余命(平成27年)●日本は世界屈指の長寿国です

出所:厚生労働省「平成27年簡易生命表」をもとにゆうちょ銀行作成

まだまだ、長引く低金利時代が続いています。

かつては、経済の成長とともに所得も伸び、貯蓄も増え、高金利が貯蓄をさらに殖やす時代でした。しかし、今の日本は低金利が長引いています。

●定額貯金金利の推移

※定額貯金3年以上の適用利率

100万円が10年で!? 預貯金だけでは・・・ですね。

このような低金利の中では預貯金だけではお金をふやすことが期待できません。預貯金以外の資産運用も必要のようです。

●10年後の評価額

※100万円を半年複利で10年間運用した場合。上記試算にあたっては税金は考慮しておりません。

投資信託に関する留意事項

投資信託に関する留意事項については、以下のページをご覧ください。
お申込みに際しての留意事項(別ウィンドウで開く)

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