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海外でのご利用にあたって〜海外でのJP BANK カードご利用のご注意〜

換算レートがわからない

海外でのショッピングご利用代金は、各国のマスターカードセンター/VISAセンターから米国の決済センターにデータが到着した時点で、マスターカードインターナショナル/VISAインターナショナルが外貨に交換するレートに、当行が海外利用に係る事務処理コストとして1.63%をプラスしたレートで日本円に換算されます。
海外キャッシュサービスをご利用の場合には、事務処理コスト(1.63%)はプラスされません。

1.63%をプラスしたレートの計算例(US1$=120円の場合)

120円×1.0163=121.956円

レート換算日

JP BANK カードご利用日ではなく、米国の決済センターのデータ処理日で換算

データ処理日の目安

  • ATMなどのキャッシング・・・ご利用日から0〜2日後
  • お店でのお買物・・・ご利用日から2〜4日後

手数料

  • ショッピング・・・換算レートに含まれる1.63%のみ
  • キャッシング・・・事務処理コスト1.63%はかかりません。別途、海外キャッシュサービス利息がかかります

※お客さまご利用分の換算レートに関しては、ご利用代金明細書をご確認になるか、当行までお問い合わせください。インターネットのご利用明細照会からもご確認になれます。
※海外ショッピング利用時のご利用代金明細書に記載される換算レートには、事務処理コスト(1.63%)を加算したものを表示しております。

海外から覚えのない請求がきた

二重に請求がきている

お店の端末機の故障などにより、複数回操作したが、ご署名は1回だけ。その場合には、1件分の請求を保留にし、現地カード会社(銀行)に対し、請求取消しの申立てをいたしますので、当行までご連絡ください。

※申立てには期限がございます。

追加請求があった

海外のホテルやレンタカーからの請求に、自分の控に記載されているもの以外の、少額の請求がある。中身はなに?
チェックアウト時に精算が間に合わなかった電話代、ミニバー(客室内のドリンク・スナック類)利用料など(レンタカーの場合は、ガソリン代、修理代など)は、チェックイン時ご署名の「宿泊者登録書(Resistration Form)」に記載されている「追加請求があれば、私のクレジットカードに署名なしで請求してください」との文言に基づき、請求される場合があります。お心当たりがなければ、現地カード会社(銀行)に照会いたします。

※申立てには期限がございます。

キャンセルしたはずの請求がきた

お店側でキャンセルの手続きが完了していないものと思われます。お店からの返金をお待ちください。返金が確認できない場合には、返金伝票の控があれば、請求取消しの申立てをいたします。なお、ホテルからの請求の場合、無断キャンセル扱い「No Show Charge(ノーショーチャージ)」の場合がございます。お客さまがキャンセル番号を記録していれば、請求取消しの申立てをすることができます。

※申立てには期限がございます。

返金は、どうやってかえってくるの?

ご利用代金明細書には、「-100円」のように記載され、他のお支払い分と同時に手続きされます。
なお、他のお支払い分を返金額が上回る場合、差額をお支払い口座へお振込みいたします。

請求に覚えがない

当行までご連絡ください。調査の上、ご本人のご利用でないことが確認できましたら、請求取消しの申立てをいたします。

※申立てには期限がございます。

その他

オーストラリアにご旅行の方へのご連絡

オーストラリアでは、加盟店がクレジットカード利用者に対し手数料(サーチャージ)を徴収することを認めるとしたオーストラリア準備銀行の決定を受け、2003年1月より、お客さまがJP BANK カードでお買物をされた際に、加盟店が手数料(サーチャージ)を売上代金に加算して請求することを認める法律が施行されています。このため、JP BANK カードご利用の際、加盟店によりましては手数料(サーチャージ)が加算された金額で請求される場合がございます。

アメリカにご旅行の方へのご連絡

アメリカ圏の一部セルフサービスのガソリンスタンドで、JP BANK カードをご利用になる場合に、 ZIPコード(郵便番号)を入力するよう求められることがございます。 これは、クレジットカードの悪用防止のために、クレジットカード取扱い端末機にAVS(Address Verification Service)という本人確認システムが導入されていることによりますが、日本のクレジットカードをお持ちの方には、ZIPコードを入力することが不可能であり、このため、JP BANK カードのご利用は拒絶されることとなります。このような場合には、お手数ですが、有人のレジにてJP BANK カードをご利用くださいますようお願いいたします。

海外加盟店による日本円額でのご請求

海外でお買物の際、現地通貨額だけではなく、現地加盟店で日本円額に換算した金額も、レシートに記載されている場合がございます。
この場合、その時点で加盟店に日本円額での請求を希望しない旨申し入れを行わないと、現地加盟店から日本円額でVISA/マスターカード決済センターにご請求データが持ち込まれ、決済センターにおいて換算処理は行われません。

海外加盟店での継続的利用代金支払いについてのご注意

海外加盟店での通信サービス料金やその他継続的に発生する各種利用代金のお支払いにおいて、お客さまのJP BANK カード会員番号や有効期限が変更となった場合には、お客さまから直接その旨を海外加盟店へご連絡願います。当行では、加盟店の登録更新はできません。

お問い合わせ

JP BANK カードデスク

0120-933-000
<受付時間>9:00〜17:00
(年中無休、ただし12月30日〜1月3日を除きます)
※携帯電話、PHS、自動車電話、衛星電話からのお問い合わせは
東京03-5392-7170/大阪06-6533-8004(有料)

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