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業績・財務の状況

最新の決算情報の詳細については、「決算短信」をご覧ください。

2017年(平成29年)3月期 <2016年度>

損益の状況

  • ■ 2016年度の当期純利益は3,122億円、前年度比128億円の減益。
    通期業績予想の当期純利益3,000億円に対し、達成率は104.0%。

(億円、%)

2016年度 2015年度 増減
業務粗利益 14,102 14,520 △418
資金利益 12,235 13,610 △1,375
役務取引等利益 866 911 △45
その他業務利益 1,000 △1 +1,002
うち外国為替売買損益 993 △14 +1,008
うち国債等債券損益 △24 18 △43
経費※1 10,561 10,661 △100
一般貸倒引当金操入額 △0 △0
業務純益 3,540 3,858 △317
臨時損益 879 961 △81
うち金銭の信託運用損益 829 938 △109
経常利益 4,420 4,819 △399
当期純利益 3,122 3,250 △128
ROE※2 2.68 2.80 △0.12
OHR※3 74.89 73.42 +1.46
  • ※1 臨時処理分を除く。
  • ※2 ROE=当期純利益/[(期首純資産+期末純資産)/2]×100
  • ※3 OHR=経費/業務粗利益×100
用語解説
  • 業務純益
    業務粗利益から経費と一般貸倒引当金繰入額を引いたもので、銀行固有の収益指標です。

財産の状況

  • ■ 資産は国債を中心に有価証券残高が減少、負債は貯金残高が安定的に推移。

(億円)

2016年度末 2015年度末 増減
資産の部 2,095,688 2,070,560 +25,127
うち現金預け金 512,819 458,950 +53,868
うちコールローン 4,700 9,788 △5,088
うち債券貸借取引支払保証金 87,189 79,232 +7,956
うち金銭の信託 38,179 35,611 +2,567
うち有価証券 1,387,924 1,440,768 △52,843
うち貸出金 40,641 25,420 +15,220
負債の部 1,977,887 1,955,478 +22,408
うち貯金 1,794,346 1,778,719 +15,626
うち債券貸借取引受入担保金 136,942 131,235 +5,707
純資産の部 117,800 115,081 +2,718
株主資本合計 87,296 86,052 +1,243
評価・換算差額等合計 30,504 29,028 +1,475

資産運用の状況

  • ■ 2016年度末の運用資産のうち、国債は前年度末比減少の68.8兆円、外国証券等は前年度末比増加の52.9兆円。

<2016年度末>

資産運用の割合を表すグラフ<2016年度末>

<2015年度末>

資産運用の割合を表すグラフ<2015年度末>

  • ※1「地方債・社債等」は地方債、短期社債、社債、株式。
  • ※2「預け金等」は譲渡性預け金、日銀預け金、買入金銭債権。
  • ※3「短期運用資産・その他」はコールローン、債券貸借取引支払保証金等。

自己資本比率

  • ■ 2016年度末の単体自己資本比率(国内基準)は22.22%。

自己資本比率のグラフ

  • ※ 2013年度末から自己資本比率の算定にはバーゼルⅢを踏まえた国内基準を適用。
用語解説
  • 自己資本比率
    銀行が保有する資産などに対する自己資本の割合であり、金融機関の経営の健全性を示す指標のひとつです。
    当行のように海外営業拠点を有しない国内基準の対象となる銀行は4%以上の水準であることが求められています。

営業の状況

  • ■ 2016年度末の貯金残高は179.4兆円と、安定的に推移。

貯金残高の推移

貯金残高の推移のグラフ

  • ■ 2016年度の投資信託は、販売額、純資産残高ともに前年度を上回る実績。

投資信託(販売額)の推移

投資信託(販売額)の推移のグラフ

投資信託(純資産残高)の推移

投資信託(純資産残高)の推移のグラフ

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